ダンボール&ニワトリのわが子🐤
~1歳2ヶ月と2週目~

週刊“よければどうぞ”
この週にあった一場面を、子どもとの記録として書いてみました。内容むちゃ偏ってます。
発達のことも少し書いてると思いますので、よければのぞいてみてください。

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わが子:「 」
親:< >

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🤖ダンボールとわが子🤖
何かあったらすぐにアマゾンで注文するため、家にはゴミの日に出し忘れたダンボールだらけ。
なので、これで遊んでみることに。

<はい、ここ座って……シュ~~~。>
「キャッキャッ!」と喜んで何回も遊ぶ。

ソファとか低めのイスにダンボールを3枚ほど重ねて頑丈にして、登らせては滑る。
たまに登るの手伝ってると、体の動かし方も覚えるし、後で疲れて寝てくれるし、とっても助かる。

ダンボールだけで遊ぶなら、大人の前にダンボールを敷いて端っこに乗ってもらう。
そのまま座ってるところを持ち上げると、シュ~~~っと滑ります。

👶
こんなことをしてると、体の平衡感覚を感じる感覚とかが刺激されて楽しく成長します。

滑り台もなんとなしに滑りますが、後ろに倒れないようにこらえるのも、あんまり経験がないと大きくなっても滑り台が怖い現象が起こります。

すると、遊具怖い~とか言って遊びに恐怖感を持ったりします。
なので、小さい頃から遊具的要素を感じる遊びはオススメ。



 

🚶ニワトリ歩きのわが子🚶‍♀
歩き始めて、すぐには上達しないので、しばらニワトリのように首を前に出したり、上半身と下半身がなんかぎこちない動きをする頃でした。

<がんばって歩いてるのはわかんねんけど、なんか首前に出てるとき、ニワトリみたいじゃない?!>
<一生懸命歩いてんねんから、そんなこと言うたりなや。笑。なぁ~。>
「(歩くのに集中してるため、全然聞いてない。)」

👶

歩かせるのは短時間でも大事です。
この時期なら、緩やかな上り坂がいいかなと思います。
下りは体が勢いに乗っていっちゃうし、まっすぐだけだといつもと一緒。

…ということで、緩やかな上り坂をがんばって歩いてるところを待てるなら待ってみてください。

上り坂の目安は、ボールを置いたらゆっくり~すぐ転がるくらいのイメージ。
 

……わきませんよね。

とりあえず緩やかで試してみてください

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